から




IV-1-7 Edit

データベースにおけるインデックスの方法について,次のうちから最も適切な説明を選べ。

  1. B木は,基本的にキーの値の範囲を2分割しながら,検索対象を絞り込んでいく方法である。
  2. B+木はB木を拡張し,葉以外のノードにもレコードを格納するようにしたものである。
  3. n個のレコードを格納した場合の木の高さのオーダは,B木とB+木の両方ともO(log n)である。
  4. ハッシュインデックスを用いるときは,シノニムが絶対に生じないようにハッシュ関数を工夫する必要がある。
  5. ハッシュインデックスは,キーの順に全レコードを読み出す処理に適している。

Tag: 木構造



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Last-modified: 2010-02-22 Mon 23:18:31 JST (3044d)