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IV-21 Edit

経済産業省の特定サービス産業実態調査に基づいて作成された平成14年の情報サービス産業の業務種類別の売上高の割合の資料がある。業務の種類としては,五十音順で、「各種調査」,「システム等管理運営受託」,「受注ソフトウェア開発」,「情報処理サービス」,「ソフトウェアプロダクト」,「データベースサービス」および「その他」に分類されている。平成14年の情報サービス産業全体の売上高は14兆円弱であった。次の項目の中から,この売上高全体に占める「受注ソフトウェア開発」および「ソフトウェアプロダクト」の売上高のおよその割合として適切なものを選択せよ。

  1. 50% および 10%
  2. 40% および 20%
  3. 30% および 30%
  4. 20% および 40%
  5. 10% および 50%

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Last-modified: 2010-02-22 Mon 23:18:45 JST (3101d)